Vineland-Ⅱ(適応行動尺度)実践研修会 佐賀会場『振込期限令和2年4月10日(金)』

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令和2年4月26日(日)開催

令和2年4月26日(日)佐賀会場【佐賀市文化会館 3F大会議室】

『Vineland-Ⅱ(適応行動尺度) 実践研修会』

※定員:80名

※受講料:16,000円(資料代含)

※講師:萩原拓氏

(北海道教育大学旭川校 教育発達専攻特別支援教育分野 教授 )

※受付開始予定  AM9:30~

※講義開始予定  AM10:00~PM4:00講義終了予定

振込期限令和2年4月10日(金)

※お申込み者とお振込名義が異なる場合は、備考欄にご記入ください。

※お振込が期限以降となる場合やキャンセルの場合は必ずご連絡ください。  


※「Vineland-II 適応行動尺度 マニュアル本」は必ず必要となります

当日、書籍販売有

※当日、「Vineland-II 適応行動尺度 マニュアル本」の貸し出しは致しますが冊数に限りがございますのでご了承下さい

昼食のご準備は各自でお願いいします


※携帯からお申込みをされる方は、「from-a-village.com」  「san.bbiq.jp」をドメイン指 定許可設定をして下さい

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内容
①適応行動の概要
②Vineland-Ⅱの実施とスコアリング(面接練習も含む)
③事例を使った解釈
④適応行動に関するASD支援について
⑤その他(質疑応答など)

Vineland-Ⅱ適応行動尺度は全てのライフステージに対応可能であり、発達障害児者の適応行動能力を評価できる評価尺度です。0 歳から92 歳の幅広い年齢帯で,同年齢の一般の人の適応行動をもとに,発達障害や知的障害,あるいは精神障害の人たちの適応行動の水準を客観的に数値化できるのが大きな特徴です。心理や福祉の専門家が実施でき,支援の必要な行動を評価者の主観に頼りすぎることなく,客観的な形で示すことができます。実際,支援が必要な状況にある人の支援計画を立案するうえでは,どういう症状があるかということ以上に,現時点での適応行動がどうなのかを把握することが重要です。現在できている適応行動に基づくことで,支援の質と量を判断することが可能になります。(出典:日本文化科学社)
今回は講師にVineland-Ⅱ適応行動尺度日本版作成者のお一人である萩原 拓 先生(北海道教育大学)をお招きし、Vineland-Ⅱ適応行動尺度を用いるために必要な知識と実施技術の習得を目的とした研修会を開催します。




  • 価格:16,000円
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